小学1年生にiPhone。機能制限してみたら。

ある日、痛いと言うので泌尿器科に連れて行くことに。
学校に遅刻できる上にママとデートだ♪と大喜びしつつ、一応抗生物質を出していただきました。


またある日、このアプリやりたいーと言うのでダウンロードしてあげると、ログインだの認証だの出てきてめんどくさい感じ。

Gmailを開こうと、Gmailでググってみたら、トップの画像の履歴が出てきて、笑っちゃいけないと思いながらも耐えられませんでした。

よっぽど痛かったんだな。

自分で調べても1人でお医者さんいけないよ?(笑)

いい機会なので、機能制限をかけてみることにしました。

設定→一般→機能制限へ。

↓こんな感じにしてみました。この設定で、好きなアプリが出来なくなったりするかもしれないので、しばらく様子をみようと思います。

いやはや、ググることも、見て学んだようです。
親に聞くよりググった方が早いなと思われたあたり一抹の不安をおぼえないこともないのですが、便利な世の中ということかしら。

これからおおきくなっていく子どもを、すべてから守ることはできません。自分で取捨選択すること、判断すること、責任を負うこと。すこしずつ学んでもらえたらと思います。

泌尿器科へ行ってから学校へ行きますとかなんとか、さらさらと連絡帳に書いていたら、

「ママ、漢字たくさん知ってるね〜字もはやく書けるんだねー(*´∀`)」

と関心されて(褒められたのか?!)しまいました。これでいいのかー?

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