書くこともおにぎりも好きです

 
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あげられるものと言えば、どうも見当たらなくて、真新しい情報も、新しい視点も、爆笑するエピソードもなくて、人がびっくりするような人生でもなくとても平凡だったと思うので、ブログで何もあげられるものがありません。困った。

まあそれでも、書くことが好きで、100人にひとりくらい好きだと言ってくれる人がいるのと、たぶん何も書かないとわたし一生何も考えないで生きるのではないかと、そこそこ本気で思うので、こうして今日も書いています。

最近は、

ShortNote

に、エッセイのような、Twitterより少し長いものを書いています。ここは、全然知らない人ばかりのなか、文章でいくつはーとがもらえるか、ドキドキしながら試しています。アプリがなくブラウザを更新したときに、お知らせにいくつ数字がついているか、しょっちゅうチェックしてしまいます。
はーとください。

note

こちらは、書く画面が明朝体なので、何か真面目なことを書いてみようかと思ったり、長く続くものを書いてみたいと思っていますが、いかんせんアプリが使いにく過ぎる。
ちらほらながら、たくさん書いたものが何度も消えたのでしばらく更新していませんが、「絶対音感のある世界」を少し書いています。これからは、子育てとピアノの先生のことを書いてみようかとかんがえています。こちらは、気に入ると「スキ」がつけられます。ダイレクト。

トップのおにぎりは、ShotNoteに書いた、「鋭角なおにぎりが握れると」というお話から取ってきました。

すみわけはよろしいけれども、そしたらここは何を書くねんと。ここが1番お金かかってますし。
困った。

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