こわごわ子連れ海外*フィリピンセブ島へ[1]飛行機編


セブ島へは直行便、フィリピン航空を利用しました。チケット支払いは楽天カード。これで楽天カードの海外旅行保険がつきます(本人のみ)。子どもの保険は、1ヶ月前に別で入っておきます。


子連れで英語もわからないので、乗り継ぎはできそうもないので、ここは絶対直行便で。


関空からフィリピン航空のゲートまで、モノレールに乗るので時間がかかります。よって免税店は後回し(;д;)
しかも、当日に10分早く飛ぶことがわかりさらに焦りつつ。

でもここで免税店に行くべきだった…フィリピンは免税店すごくイマイチなのです。

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関空からセブ島までの直行便。PR409便です。





機内では日本人の客室乗務員さんもいらっしゃるので、困ることはありません。入国審査のカードが全部英語なので、一瞬うわぁーとなりましたが、だいたい適当に埋まったところで、日本語の見本を貸して頂けた!!ので確認できました。
子どもの分もあるので、6枚くらい記入します。





こちらが機内食。子どもも同じでした。先に選ばされたのはなぜだったんだ。
ちなみに2択で、もうひとつは「ホキのなんとか」ホキって多分、おさかなです。なんとなく写真の形状が枕みたいで意味不明だったので、やめておきました。でもホキの方はパンだし、1つくらい頼んでもよかったな。
ホキって保険なんとか局って雰囲気…。
子どもいわく「給食の味〜」らしく、離陸後1時間程しか経過していませんが、残さず完食。


ジュースも適宜いただけます。美人で優しい日本人の客室乗務員が、アップルとオレンジどっち〜?と綺麗に聞いて下さったので選んでおいたのに、実際にフィリピン人の方のワゴンが来たら、「オレンジないで。」といなされ、あ、アップルで勿論、異論はございません!!
英語やけど日本語に聞こえたわ……。


飛行機はスムーズで、飛行時間は4時間と少し。時々シートベルトサインがつきましたが、それほど揺れず、快適に過ごしました。
iPad miniにはAmazonプライムの映画を1つと、日本昔ばなしをいくつかダウンロードしておきました。また、ニンテンドーDSも。モンハンは電波がなくてもできます。充電器とコードも完備。DSをUSBに変換するコードも準備しました。重い。肩がちぎれる。


ここから、わたしたちの、こわごわフィリピン旅のスタートです。

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